いままでの青汁にはなかったこと

「やずやの養生青汁」は今までの青汁の常識にはなかった、粉末と粒の2つのタイプがあります。
「やずやの養生青汁」粉末タイプは、葉緑素たっぷりの「大麦若葉」の葉をすりつぶし、搾って水分を飛ばして粉末にしたものです。
水で薬を飲むように飲むだけでなく、大きめの粒子で溶けやすいように作れているので、水や牛乳に溶かして飲むことも出来ます。
その時の気分で、アイスクリームに混ぜると抹茶アイスのようになりますし、果物や牛乳と一緒にミキサーにかけて、ドリンクとして美味しく飲むことが出来ます。
工夫次第で「やずやの養生青汁」の飲み方は無限に広がります。
「やずやの養生青汁」粒タイプは、粉末になった「大麦若葉」に添加物などを一切くわえずに、杵でついて固めたものですので、粉末タイプと栄養価はまったく変わりません。
会社や外出先でも飲みやすく、水や牛乳で飲んでも、そのまま噛んで食べることも出来ます。
粒タイプ1袋(15粒)と粉末タイプ1本分の「養生青汁」の分量は同じになっています。
粒タイプなら1日のめやす摂取量が2袋で30粒ですので、多くの粒を飲むのが苦手!と思う方は、粉末タイプと組み合わせても良いですし、粉末を1日2回も飲むのは無理!と思う方は、
粒タイプと組み合わせることも簡単に出来ます。
2つのタイプがある「やずやの養生青汁」なら、生活のペースに合わせて選んで飲むことが
出来るので、無理なく続けられますね。
大麦若葉とは
「やずやの養生青汁」の原料となる「大麦若葉」。
健康に気を使う方なら一度は聞いたことがあると思いますが、実は詳しく知らないという方も多いと思いますので、「大麦若葉」のヒミツをご紹介します。
「大麦若葉」は、イネ科の穀物として知られる「大麦」の「若葉」です。
「大麦」は古くから日本で食べられていて、とても優れた栄養価を持っています。
食物繊維は精白米の10倍以上、カルシウムは4倍、鉄分は2倍です!
ビールやウイスキー、醤油や味噌の原料としても使われます。
そんな栄養価の高い「大麦」の「若葉」を刈り取ったものが「大麦若葉」です。

「やずやの養生青汁」に使われる「大麦若葉」は冬でも霜がおりにくく温暖な気候、食物を栽培する為の雨量・土壌に恵まれた、国東半島の契約農家で、農薬や化学肥料を一切使わず栽培されています。
「大麦若葉」はとても生命力が強い植物です。
草丈が 20~30センチの頃は、なんと 1日に 2センチも成長します!
そんな伸び盛りで栄養価が高いみずみずしい時期ものものが「やずやの養生青汁」の原料として使われています。
「大麦若葉」は朝と昼で成分バランスが変わるので、早朝から刈り取って、鮮度が落ちないその日のうちに栄養成分を搾って作られています。

